2016年10月28日

朗報!!「6泊7日以上」から「2泊3日以上」に緩和 閣議で決定!!

民泊をされている方・民泊をされようとしている方・民泊を利用される方・全ての方にとって朗報です(^^)/
 政府は25日、マンションなどの空き部屋を宿泊施設として活用できる「民泊」の宿泊日数について、現行の「6泊7日以上」から「2泊3日以上」に緩和する国家戦略特別区域法施行令改正案を閣議決定した。短い滞在の場合も利用しやすくし、外国人観光客の受け入れ拡大につなげる。
 一方、現在は努力義務にとどめている宿泊者名簿の設置や周辺住民への適切な説明に関しては、政令に明記することで徹底を促す。

参考サイトURL:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00000507-san-pol

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2016年10月27日

空き家、空き部屋を有効活用してみませんか?

日本の不動産は空き家問題で騒がれています。
人口が少なくなっているので部屋を借りる人も少なくなり、部屋が余る空き部屋状態のアパートがたくさんあります。
この現象は アパートだけでなく、賃貸の家にも及んでおり、”空き家”も増えている状況です。これが社会問題になっています。
実は民泊は、この空き家問題を解決する一つの手段として捉えることができます。
民泊を利用して日本を訪れる外国人ゲストの数はうなぎ登りに増え、東京や大阪ではホテルが取れない状態が常態化しています。つまり、空き家や空き部屋を外国人に貸せば、空き部屋問題と外国人のホテル不足が同時に解決できます。
空き家や空き部屋に外国人を受け入れる部屋として活用すれば、空き部屋問題は解決します。さらに人が住まないことによる家の劣化も防げます。
全国の大屋さん、空き家、空き部屋を外国人に貸して、空室対策に活用しませんか?
 その際には弊社が心を込めてお手伝いさせていただきます。

2016年10月20日

民泊が日本の社会を変えるきっかけに

民泊は経済的な理由(収入が得られる、または安く泊まれる)をきっかけに運営者と利用者が増えていくでしょう。その中で、人との交流スキルが育ち、または交流することの楽しさに気づく人が増えてきています。
その影響で日本も、殺伐とした都市型の生活スタイルを改め、地方や外国で見られるような、家族や地域で助け合い、笑顔で交流するような生活スタイルを取り戻すのではないでしょうか?防犯カメラなど必要のない社会を取り戻し、国に頼らなくても子供の面倒を見られるようになり、高いお金を払ってエンターテイメントを得なくても、お隣さんやご近所さんと談笑することで笑顔になれる社会を取り戻せる日がくると思います。
弊社もこの民泊を通じより良い社会作りの一助となれれば幸いです。

2016年10月13日

現地で暮らすような滞在ができます 

民泊は現地の人が実際に住んでいるエリアに泊まることができるので、自分もついそこで生活しているように感じられる旅ができるのが大きな特徴の一つと言えます。
例えば、パリのマダムのように朝のバケットを穴場のパン屋さんに買いに行ったり、カナダの大自然の中にある家の暖炉でじっくり体を温めながら好きな本を読んだり・・・
色んな姿の自分と出会えることも出来るのではないでしょうか?
また、ルームシェアタイプの場合は、その家で暮らす家族とホームステイのように交流を楽しめたり、ドミトリータイプの場合は、そこを訪れる旅人たちと色んな話をすることも出来るかもしれません。
ホテルの様な個室の宿泊では味わう事ができない、旅の体験ができるのも民泊の魅力の一つです。
この様な素敵な旅をしてみませんか?その際は弊社がお手伝いさせていただきます。

2016年10月7日

民泊は気軽に始められます

近年の民泊受け入れは、始めるステップがとても簡単です。
それにあたり必要な物は、『インターネット環境』と『外国人ゲスト用の寝具』など難しいものはありません。
インターネット環境に関しては、スマートフォンを持っていればそれを活用することができますので、現代人ならほぼどなたでも始められるということができるかもしれません。
仮に個人様で自宅に個室がなくても外国人ゲストが同意していれば、個別に部屋を準備する必要がない場合だってあるんです。
ワンルームで外国人ゲストと部屋をシェアする形で始めることができるなど、いろいろな形での民泊の可能性があります。
このように、特別な準備がなくても、誰にでも、簡単に始められるのが近代型ホームステイ「民泊」の魅力です。
 弊社では、色々な形の民泊をお考えのお客様をサーポートさせていただきます。